こんにちは、50代の狩人の針崎*1です。
かつて妻に内緒で購入したNintendoSwitch*2で、毎日妻に隠れてモンスターライズで狩りぐらしを始めたのをきっかけに狩人としての日々を送っております。
今は、Steam版のモンスターハンターワイルズを楽しんでいます。
もちろん、こちらの購入も内緒です(^^)
-- はりねずみはこんな人。--
ar50hunter.hatenadiary.com
最近、歳をとったせいか昔のことをよく思い出します。
若い時、オーケストラのレコーディングのアルバイトをした事があります。
当時はオーケストラともなるとレコーディングスタジオには入れないのでコンサートホールでレコーディングしたのですが、全機材を運び込むのがとても大変だった記憶があります。*3
その時の注意事項としては、楽器に絶対に触れては行けないというものでした。
楽器の価値は買ったその人の言い値になるそうです。
買った時点で唯一無二のものになるそうで、以前いたスタッフがが、元は60万くらいのサックス*4を倒した賠償として会社が400万払ったそうです。
私はおっちょこちょいなのでとても緊張した記憶があります。
結論から言うととても厳しい状況になっております。
ライトゲーマーは切り捨てる構成といっても過言ではないのでしょうね。
ひとまず起動は出来ました。
ちなみに、以前にモンハンワールドをVRAM3GBのPCに入れて起動したところゲームが動かなくなったので、VRAMが不足しているPCうごくのはなかなかです。

とはいえ、実際にはこんな感じに肌がざらついています。
おそらくは肌感をリアルにしたのが、スペック不足のPCでは悪影響をしている様です。
ここら辺は、ライズで軽くする事が出来ているのでなぜ技術を踏襲しなかったのだろうと思ってしまいます。

描画はやはり色々と厳しい様です。
アルマはかろうじて描画できていますが、背景とかはぐちゃぐちゃになってしまいました。

そして設定を少し変更したら、この状態です。
アルマが崩壊しました(笑)

ちなみにスペックはこんな感じです。
後でだしますが、お手軽ノートPCだとVRAMが足りてないですね。
少し進めてみたのですが、チャタカブラは折り紙になっておりました。
■スペックに関して。


色々と調べてみたんですが、なかなかのヘヴィ級のスペックを求められている様です。
推奨環境ですら、CBTはギリギリ描画できるなんて話も聞くと、ライトゲーマーでは遊べないくらいのスペックは求められそうです。
特に今回採用されているDLSS3.5という生成AIの技術の応用がすごいらしく、
なんてことをしているみたいです。生成AI恐るべし。。。。
こんなところにも生成AIの技術使われてるのですね。
DLSS3.5に対応しているグラフィックボードを調べてみたら、RTXの第4性だTensor コアが搭載している必要がある様で、RTX40xxシリーズが必要になるそうです。
そのグラフィックボードを搭載しているBTOPCを調べてみたのですが、会社によって異なるかとは金額差はあるかと思いますが、35万〜の様です。
www.dospara.co.jp
グラフィックボードだけ見ても12万5千円!!なかなかの沼です(笑)

そう考えるとPS5Proが安く見えてくるのが面白いです。高いですが。。。金銭感覚がバグる(笑)
さてモンハンワイルズですが、予約しただけのつもりがSteamではその時点で購入が確定してしまった様でちょっと困った事態になりました。
まぁ、のんびりと考えましょう!!元々のんびりと遊ぶ予定だったので発売日スタートでなくても良いですから。
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ちなみに、壊した人は首になってそのホールは出禁になったとか。そんなエピソードを話つつ、物の価値って一般的な評価額とは別に有るよねなんて妻とたまに話したりします。
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